北陸出身なので小浜市は知っていましたが、日本でも知らなかった人が多かったのでは?ニュースになるまえからオバマ氏が知っていたら怖いです、ありえません。さすが日本のマスコミは低俗で一定のものがかたよっているようです。
若いオバマ氏を応援しています。
私の場合は他に求めたいだけなんですが…典型的な消費者型というか… 自給自足はそれまでの場繋ぎで。寒い地方であれば、自給自足というわけにも行かない。
汚い金は要らないが、食べるくらいの最低賃金ってどのくらいかと考える。
で、考えても虚しくなるのでやめる。
働ける間は頑張って働き、感謝しつつ毎日を過ごしたいものだ。楽天で一戸建てとか購入したら、ポイントつくのかな?そしたらかなりのポイントですね ?ありえませんね!
田舎暮らしは自由な雰囲気と 文化面での満足度 それがずば抜けているように思う。いっそ田舎暮らしってのもいいですよ。小浜市のようなところ、新鮮な魚介類、食材、空気、緑、日本海。。。と都会に無いものがあります。都会にあるものよりも田舎にあるもののほうが価値があります。田舎育ちなのでよくわかっています。
オバマ氏に熱烈な応援届いた…福井・小浜市を「ナイスタウン」
米大統領選の民主党候補指名争いで、バラク・オバマ上院議員(46)が、同氏に乗っかり町おこしをしている福井県小浜市について「ナイス タウン」とコメントしたことをテレビ朝日が報道し、同氏の発言を聞いた小浜市長が3日、喜びの声を上げた。
オバマ氏は2日、遊説先のオハイオ州で、報道陣に小浜市を知っているかを聞かれ「Yes nice town」と回答。その様子をニュースで知った同市の村上利夫市長(75)は「『ナイスタウン』はゴロもよい。うれしいです」と話した。
小浜市によると、小浜市とオバマ氏は2006年12月、来日したオバマ氏に税関職員が「私は小浜市出身です」と話しかけ、オバマ氏が「私は小浜から来ました」とジョークで返したことがきっかけ。以来、返信はないものの手紙や大統領選に向けた必勝ダルマを贈るなど一方的にアプローチを続けてきた。
村上氏によると現在、小浜市では米大統領選の話題で持ちきり。「オバマまんじゅう」「オバマハンバーグ」など便乗食品も登場。「スーパーチューズデー2」とも呼ばれる3月4日の予備選では、同市内でパブリックビューイングが行われる。今回の“お墨付き発言”で「市民の熱がさらに上がるでしょう」と村上氏は話す。
2008/3/4
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080304-00000036-sph-soci
