と、いうことがわかってきた、田舎暮らし。ムカゴが出来るヤマノイモが秋に実るのが楽しみです。
「田舎に暮らして晴耕雨読の毎日」とはほど遠い日々です。
信州の田舎暮らし がしたかった理由の一つが、都会の夏の暑さに耐えられなかったということです。現在は就寝時は暑く感じても明け方になると掛け布団が必要なくらいに寒くなる。昼間はまた厳しい暑さですが。
都心は熱がコンクリートやアスファルトにたまるのでしょうか。
空の色がとても青いのは空気がきれいだからです。やはり美味しい空気はごちそうです。
↓空気ということで見つけたニュース。
排気ガスが出ないのでエコにもいいかと。
費用節約のため牛が草刈り 鳥取・大山
鳥取県の国立公園・大山の中腹にある上の原スキー場で、ゲレンデの草刈り費用節約のため牛3頭を放牧して草を食べさせる試みが始まった。
放牧には県が協力。触れると弱い電気が流れる柵で初心者用ゲレンデ約0・5ヘクタールを囲む。草の状態を見ながら柵を移動し、11月まで続ける。
牛は、高原の風に吹かれて黙々と草をはんでいる。同スキー場は「草刈りに年間約160万円かかる。効果があればゲレンデ全体に広げたい」と期待している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080809-00000106-san-soci
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