2008年08月08日

田舎の子供の習い事

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約20年前田舎で育った子供時代、子供の習い事はそろばん、習字、野球、ピアノ、公文、水泳などでした。特に多かったのは公文とそろばん、野球です。
習い事は良いことですが、時代の流れが変わったのでしょうか?

電話が入らないことを願います。今日は、早く帰ってきたので、子供達が喜んでいます。エアコンはあんまり好きじゃありませんけど、この暑さにはかないません。

仕事に行くと冷房が効いてて快適です。「田舎に暮らして晴耕雨読の毎日」とはほど遠い日々です。ガソリンの値段が高い。

灯油の値段も高い。これは田舎暮らし人間にとってはピンチだ。

以前ガソリンが100円前後だったころ「200円になっ 価格としては実際どうなんだろう…そんな心配をする田舎暮らしか。。。

習字、そろばんは半減=塾以外の習い事−文科省
文部科学省の実態調査では、学習塾以外の習い事に通う公立校の小中学生は1993年より1.3ポイント減の58.3%(昨年11月時点)となった。このうち、習字やそろばんに通う子供の割合がほぼ半減。スポーツ、舞踊は増えており、内容が大きく変化した。
 調査によると、割合が減った習い事は▽習字(18.9ポイント減の22.8%)▽そろばん(8.0ポイント減の8.3%)▽音楽(9.9ポイント減の33.3%)。
 一方、増えたのは▽スポーツ(10.5ポイント増の55.9%)▽ダンスや日舞などの舞踊(4.3ポイント増の6.0%)−など。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080808-00000138-jij-soci
posted by japan-sea at 21:40 | 田舎暮らしの思い出